そういや
キーボード。
結構こだわりがあって、キーがカチッとしてるのがいいですね。
気に入っていたキーボードもちょっと調子が悪くなっていて、直そうと思ったらXのキーが壊れて久しいです。
実はノートにキーボードを繋いで使っているのでXだけノート本体のキーボードを使って入力してます。
なんでこんなことをしているかというと…
まず、おいらカナ打ちです。
ローマ字打ちはちょっと考えないと打てないです。
ていうのは、外来語(例えばコンピュータとか)を打とうと思うとどうしてもアルファベットを打っている感覚から離れられず、konnpyuta-ではなくcomputerが思いつき、思いついた文字を手が勝手に打鍵するので外来語の時だけはちょっと考えつつ打たないといけないんです。
使っているのはMacですが、昔のアップルのキーボードはUS101キーボードに無理矢理カナを載っけたものでそれを使い慣れてます。
しかも、UNIXを使っていると101キーボードの方が配列が使いやすいのです。
数年前からJISキーボードなんかをアップルが作ってくれちゃったものだから、USキーボードにカナが載らなくなり、使いにくくなったため、サードパーティの外部キーボードを使ってる次第です。
それにノートのキーボードのパコパコ感とかチャキチャキ感が嫌いで叩いてて気持ちが良くないのです。
で、ベストの叩き心地のキーボードはやっぱりメカニカルスイッチのキーボード。
カチャカチャとうるさいですけど、叩き心地は大好きで叩いてて気持ちいいのです。
けど最近は、Mac用、101キーボード、キートップにカナ、メカニカルスイッチというタイプが淘汰されてしまって(確かにちょっとパンタグラフ式のよりとかは高価だし)見あたらないんですよね。
まあ、いずれ本格的に今のキーボードがダメになったら何か考えないといけないですね…
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