ゲーム

FFといえば…

年末に13作目が控えている「ファイナルファンタジー」。

ファイナルファイトの話じゃないですよ。
フーファイターズの話でもないです。

あ、もういいですか。


ファイナルファンタジーといえば、略して「ファイファン」と呼ぶ人たちと、「FF(エフエフ)」と呼ぶ人たちがいます。

実はおいらはこのゲームを略して呼んだことがなくって、最初に知人から「ファイファン」って聞いたときものすごい違和感がありました。

なんで略さなかったかというと、略そうとして「ファファ」って柔軟剤かよ!とか思い、次に「ファイファン」という呼称が一瞬頭をよぎったとき、これは気持ち悪い、と個人的に嫌悪感を持ったためです。

かといって「エフエフ」と呼ぶのもなんか言いにくいわ、語感としてファイナルファンタジーからは想像がつかないわで、結局いつも略さずに「ファイナルファンタジー」と呼んでました。


そんなファイナルファンタジーの略称について、1作目を手がけられた河津秋敏さんが、「エフエフ」と略して欲しかったとWii.comで談話されています。


社長が訊く
「FFクリスタルベアラー:ファイファンと呼ばれて」



ここで岩田社長が述べられているように「4文字でないと気持ち悪い」というのは、多分おいらの「ファイファン」に対する嫌悪感の原因なんだと思います。

納得しました。

ということで、これで公式には略すなら「エフエフ」と呼んでもらいたいということになるのでしょうか。

どっちにしろ、今更おいらは略しませんけどね。

「ファイナルファンタジー13のさー」って仮に話し始めたら、その後は「13」で通じますからね(笑)

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自分はアメリカ人的な感覚なのか?

大人気モンスターハンター。

おいらの周りにも沢山はまっている人はいます。


実はおいらもモンハンは持っています。

しかし全くといっていいほどやってません(^^;


やるときといえば、そのはまっている人々と一緒にいるときに無理矢理やらされるだけ(笑)

おいらのハンターランク(クラスだっけ?)を上げるぞ、とかいわれながら作業的に次はこれ、次はこれとクエストに連れ回されてたらなんか分からんけどハンターランクが上がったとかそんな感じです。

そのランクだかクラスとやらもなんなのか意味が分かってません。


ここまでダメなのも、もともと興味がなくてやりたいとは思っていなかったのですが、友人の経営する店で飲んでいると、知り合いが勝手にソフトを買ってきて、欲しくもないのにソフトの代金支払わされて…という最悪な出会い方をしているのが一番の原因でしょうか(^^;


実際、やってみても全く面白いとは思えないんですよね。

けど人気は間違いないので面白いソフトであることには違いないわけですよ。


ところが、北米ではモンハンって売れてないんですってね。


モンハンが北米で売れない理由 (All About) | エキサイトニュース


先月末の記事で、リアルタイムに読んだんですがこの記事で、「ああ、おいらは北米の方々と似たような感覚なのかも知れない」と思ったり思わなかったり。

今頃にこんな記事を書くのはネタ切れ後述する友人の一言がきっかけです。

てか、無理矢理やらされたから全く意味が分かってなくて、何をしたらいいのかも分からないとかもっと根本的なところから間違ってるのかも知れないのですが(^^;

まずはチュートリアルで丁寧に操作を覚え、簡単で小規模なクエストからこなし、と徐々にエンジンがかかるタイプのゲーム

とあるように、そういえば操作を覚えるのとルールを理解するのがおっくうだというのは感じてて、それが足かせになっているのかなと思います。

ゲームとして楽しんでいていつの間にか作業になってくる、というのはどのソフトでもあるんですが、おいらの場合、モンハンはいきなりが作業で、というのがあわないんだと思います。

「やったらはまるから!」とか言われたりもしたんですが、やってみてむしろあわないという世界で、面白いと感じられるまでやる気になれないというのはどうしようもないんでしょう。

2日ほど前、「モンハンやってるか?」という友人にこの話をしたら、「そういえば確かに自分も最初は面白いとは思えなかった」ということだった(というのがこの記事を書いたきっかけ)ので、そういうハードルがあることはあるんでしょう。


しかし周りのハマリ方を見ていると、面白くて、長く遊べるお得なソフトであることは間違いない(そもそも2ndGって出てから1年以上でしょ?(^^;)ので、おいらは邪魔しないから皆さんは楽しんでください、代わりに無理矢理勧めるのはやめてくださいって感じですね(笑)

まあ、今の調子でやる度に操作を忘れてるくらいの頻度でしかやらないにしても、仲間内で集まったときにやらされ続けてたりすれば、いつか面白くなってくるのかも知れません。

面白くなってきたときにみんなが飽きてたら切ないですね(´・ω・`)

その時はモンハン3のようなネットで出来るものを買って知らない人と楽しもうかな…

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ダウンロードしたものの…

もう2週間くらい前になるかな。

なんとなくプレイステーションストアをPSPで見てみたら、「流行り神portable」の1と2の体験版があったのでダウンロードしてみました。

とまあ、そこまではいいんですけど、やっと1の方を終わらせたところでまだ2は途中という残念な感じに。

面白くないからではなくて、単に時間がないのです。

2週間ほどかけて、たかが体験版のシナリオも終わらせられないとは一体何事か(ノ∀`)


でもまあこのゲーム基本的に都市伝説を扱ったもので、なんとなく興味はそそられます。

都市伝説の面白いところは突飛な発想というか、よくもまあこんなこと真面目に話してるよなぁ的な無茶苦茶なところです。

伝わる内にバリエーションがあったりとかも面白いですね。

なんでこういう突飛な話が出来てきたのか(学校の七不思議なんかも同様に)とか考えると興味深いし、この手のゲームは大抵その理由をオカルトやホラーにしちゃうんですが、それはそれで謎めいていて面白いと思います。

民俗学的に紐解いていくと色々興味深い話も出てきたりしますし結構好きです、都市伝説。

あーなんか色々気にせずこういうので遊んでられる暇が欲しい…(;´д`)トホホ…

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なんとなく好き

こんなゲームを知りました。

桜花戦記(β版)


ゲーム内容はそんな難しいものじゃないしルール自体は単純です。

ストーリーもよくあるパターンだと思います。


それでもこのゲームちょっと気に入ってます。

キャラ同士の掛け合いがテンポ良くてなんとなく。

主人公のキャラは狙いすぎててアレですけどクスッと笑ってしまうようなやりとりは楽しいです。

知ってから2日、そんな長いゲームでもないはずなのにまだクリアしてませんけど、ちょっとずつ楽しんでます。

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無料オンラインの収益は…

ドラゴンクルセイドをまったりやっているわけですが、この手の無料オンラインゲームってどうやって採算を取っているか不思議だったのです。

広告とかかなぁとか思ってたんですけど、ゲームを有利に進めるためのアイテムで課金してるんですね。


ドラゴンクルセイドの場合、街を発展させたりするのにものすごい時間がかかるので、それを一瞬で終わらせたり、その他色々な事が可能になるアイテム「ダイヤ」があるんですが、これに課金されます。

おいらの場合は、まったりやってるのでダイヤを購入しようとは思わないのですが、ガリガリやってる人は買うんでしょうね。

ダイヤは初期で20個ありますが今のところ一個も使ってません。

結構、進んできたので街のアップグレードだけですごい時間がかかりますが、むしろ時間がかかってくれるからこそなんとなくやってられるので。


イルーナ戦記の方は月額315円〜のゲームで、その上課金アイテムもあります。

ま、315円分のポイントは毎月手に入るのでそのポイントで課金アイテムをごく僅か買えたりしますけどね。

ケチろうと思ったら数ヶ月ポイント貯めておいて高い課金アイテムを買うってのもアリです。

けど、こっちの課金アイテムはちょこちょこ利用してしまいますね。

昨日はちょこっとやったらいきなり欲しかったレアが出たので、そのために課金アイテム買ってレアを強化しました。

正確には課金アイテムで強化したりはできないんですけどね(^^;


しかしドラゴンクルセイドのダイヤ買ってる人ってどれくらいいるんだろう…?

イルーナみたいに3DのMMORPGとかならきっと課金アイテム買っちゃうこともあるんでしょうけど、ガリガリやる必要がないゲームだと課金アイテム不要ですもんねぇ。

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ちょっとした空き時間に

おいらはマックユーザなんでPCの3DMMORPGとかからは疎遠なんですよね。

昔はリネージュがMacOSXに対応していたような気がしますけど、あの時は一切そういうのに手を出しませんでした。


でも最近は無料のオンラインゲームがむちゃくちゃ増えて、ちょっと気になったりします。

んで3DMMOに関しては携帯でやり始めました。

「イルーナ戦記」ってやつですが、ドコモ専用です。

レベル上がらなくて辛い辛い(笑)

1つ上げるのに5〜6時間はかかります。

だから何日か掛けてやるかまとまった時間に頑張るかしてます。


ただ、仕事の合間とかほんの5分〜10分の空き時間があるときには、PCのブラウザゲームをやってます。

ドラゴンクルセイド」ってやつです。

こちらも一応、オンラインゲームでギルドを組んだりクエストを手伝ったりできます。

ユーザ間の連絡はゲーム内メール(SNSのメッセージみたいなもの)を使います。

ブラウザゲームなのでリアルタイムな事はほとんどなく(Flash+ColdFusionとか使えば別ですけど)て、コマンドを入力したら結構な時間をコマンド完了まで待つことになります。

というわけで、ひとしきりコマンドを指定したらまた仕事に戻ったり他のことしたりと、ちょっとした空き時間にできるのでなんとなく続けちゃってます。

ちょっとした空き時間にできるから楽でいいという言い方も出来ますけど、ちょっとした空き時間にしかできないという話もあって、コマンド指定から完了までずっと待ちながらやるのはとてもじゃないけど無理です。

1時間待ちとかざらですからねぇ…

3DMMOとどっちが楽しいかと言われたら、3Dの方かな。

もうちょっとリアルタイム性があればいいんですけど。


あ、マックでも出来るリアルタイムのゲームなら麻雀がありますね。

天鳳」っていうやつです。

こちらはFlashですが、多分ColdFusionのソケット通信を使ってリアルタイムにやりとりしてるので対人対戦が可能です。

対人でやったことないですけどね(笑)

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久々にPS0

昨日の夜、なぜか久しぶりにファンタシースターZEROのことが気になり、やってみました。

それもWi-Fi。


発売から半年経過したこのソフトでWi-Fiで遊ぶユーザなんていないだろうと思ってやったらいるんですよね。

発売直後から過疎気味だったのに、それでもまだやり続けている人がいるとはやっぱりネットゲームはすごいです。

レアとかあるみたいだからそういうのをゲットするのに続けてるんでしょうか。



けど久々すぎて色々忘れててまともにプレイできてなかったような…

さすがに三連撃とかはできましたけど。

もう少し暇ならもう一度本腰入れてやってみたいような気がします。

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スピードラン!

最近、ニコニコ動画でTAS動画視聴にハマってます。

最初にTAS動画を見たのは何年前だったか…ファミコンのグラディウスだったと思います。

超高速で敵弾の周りをクルクル回るビックバイパーとか、TAS初見だと衝撃的でした(笑)

ちなみにTAS動画を知らない人の為に解説しておくと神の手をもつTASさんって人が超人的なテクニックでゲームを最速クリアしていくという我々凡人にはおよびもつかない動画です


「そういうゲームじゃないから、これ」みたいなのが好きですね。

結構感動した(吹いた)のをいくつか紹介…


心眼…



平和…ローラ姫涙目



着・即・脱!



1面中ボススルーとか…



最後に一応冒頭のグラディウス

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そういえばきいてないよ

ホラーゲーム大会のため、新作ゲームを物色中なんですが、今年は去年ほど沢山出ませんね。

といっても、去年沢山出たとはいえ、手にしたのは「ナナシノゲエム」「トワイライトシンドローム」「みてはいけない」「廃屋病棟」とDSのゲームばかりで、大会には使えないものばかりでしたね。

残り大会用に買った「零〜月蝕の仮面〜」の他、「忌火起草 解明編」とWiiのゲームで実に合計6本もホラーゲームを楽しみました。

今年はまだ「恐怖体感 呪怨」と「ナナシノゲエム 目」しか出るものを知らないのですが、去年にラッシュしすぎましたね…

このままいくと「呪怨」かなぁとか、もしくは「零」シリーズのどれかをベストで買ってくるか…

悩ましいです。


と、いうところで思い出したのが「みてはいけない」の初回特典CD「きいてはいけない」をきいてないこと。

コロッと忘れてました。

ノロイの家の攻略に必死でしたからねぇ(笑)

そのうちきくことにしましょう。


そのうちとか言ってると忘れちゃうんでしょうけど…(^^;

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今頃知りましたがナナシノゲエム続編

去年、なかなかに楽しませて貰ったNDS「ナナシノゲエム」の続編が発表されてたんですね。

タイトルは「ナナシノゲエム 目」8/27発売だとか。


しかし、公式サイト、酷いです(笑)

画像のリンクは切れてるわ、変なインラインフレームを使ってるわ、画像もセンスないわと、どこの素人が作ったのかというむちゃくちゃな作りですが、狂気を表現してるんでしょうね。

たまにこんなサイト、リアルにありますけど(笑)

コンセプトを理解すると段々怖く感じてくるから不思議。


HOMEのURLもファイル名に大文字小文字が混じってるとか芸が細かいです。


前作でも呪いのゲエムが段々画面がおかしくなったり、音がおかしくなったりとか崩れていくような狂気をモチーフにしてましたから、今作はさらにそれを押し進めた感じでしょうか。


前作は、友人達と楽しんだ富士急ハイランドの戦慄迷宮とコラボしてて、それが楽しめた要素でもありましたが、今回は果たして…?


うーん…発売までしばらくあるし、それまで買おうかどうか悩みます。



ナナシノゲエム 目 公式サイト
http://www.square-enix.co.jp/774/

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