ニュース

実現したら嬉しいかも!

これ実現したら東京行きやすくなります。

長距離運転するのは全く苦にならないし。

ちょっと期待。


道路特定財源は余ってるみたいだし、一般財源化してうやむやになるよりはいいと思います。

そもそも新幹線が高すぎるんですよ。

東京での滞在費を考えたらそう気軽にほいほい出せる金額じゃないですもん。


うちの車だと30リッターちょいくらいでいけるんで…ハイオクだけど。



んー・・・今なら170円弱で入れられるので…えーっと計算苦手(笑)



高速代合わせて6000円↑くらいですね。

いいクラスの高速バスより安いです。

ま、行ったが最後、次の休日まで待たないと帰りは高くなっちゃうんですけどね…






リンク: 休日の高速、千円で走り放題…ETC限定で政府・与党案 : 政治 : YOMIURI ONLINE(読売新聞).

| | コメント (0) | トラックバック (0)

解散解散ってもう!

てかねぇ、もうおいらは民主党はいらないと思ってるんですけどね。

二言目には解散解散ってね、今の国内情勢を見てそれを言い続けることになんの価値があるのかと。

そんなに政権取りたいのか。

政権を取ることにどれだけ利益があるかって風にしか見えないんですよ、おいらが不勉強なのかも知れないけど。


政治空白が30日ってのは今とても危険な状態だと思います。

それを本筋の議論じゃないって本筋の議論を欠席拒否するのが民主党でしょうが。


で、民主党のやる事って根拠のない予算案を出して人気取りをしたり、何かにつけて与党の揚げ足を取っては自爆して、最悪なのが審議拒否で議会欠席って子供かおまえらは!みたいな状態でしょ。

自民党もベストとは思いません。

でも民主党も自爆する程度の政党なんです。

美辞麗句を並べても根本的にやってることは変わらない。

てことはどこがやっても一緒としか思えないじゃないですか。


それにやってることがどうみても幼稚。

ほんとに国民のことを考えるなら、根拠のある政策、本当に日本という国を守るための政策、政策審議をきちんとやってきちんとした代替え案あるいはブラッシュアップ案を出して先に進む邪魔をするんじゃなくて正しく先に進むための動きをして欲しいです。

で、小沢、鳩山さん、管さんはその点ものすごく胡散臭くて見ていて気持ちが悪い。

批判だけしているのが野党の仕事ですか?

今の民主党を見れば見るほど民主党だけには国政を預かって欲しくないと思います。


もう一度言いますが自民党もベストではないです。

ダメダメな政党だと思います。

でも少なくとも麻生政権は民主党よりはベターだと思います。

福田政権は日本のことより中国様に尻尾を振ることに必死だったので最悪でしたけどね。

とにかく、国民のことを考えるなら足を引っ張るんじゃなくてちゃんと政策論議を戦わせてよりよいものを作り出して下さい。




リンク: <小沢民主代表>「国民の審判得て政策を」早期解散訴える(毎日新聞) - Yahoo!ニュース.

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今度はパン

もう周知のことですけどパンを喉に詰まらせて亡くなった小学生の報道がされましたね。

こういうのを「やぶ蛇」っていうんでしょうね。


野田さん、出番ですよ(苦笑)


てかね、偏ったことをするとこういう報道も大きくなるわけですよ。

今までだったら大きくは取り上げられなかっただろうし、今回の件で過去にも同様の事故があったことが報道されたわけでしょう。

マスコミの報道は騒ぎが大きくなったものの類似情報を大きく騒ぐという手法で成り立っていて、良かれ悪しかれ目立ったことがあるとこうなるんですよね。


将来のある子供の命が失われるのは本当に残念なことですが、生きていくことに必要な食するという行為も遊び半分に間違ったやり方をすればこんなことになるんです。

それは間違わせないように、親がしつけをしていかないといけないんです。

まともな親ならそう思うと思いますが、今時はちょっとイッちゃってるというか論理的思考のできない親(モンスターペアレント)がいるようで、そういう人ほど声が大きい。

しかも自分の責任逃れのための論理破綻している内容を垂れ流します。

声が大きい人の言うことを国民に必要なこととして決めるというのがどれだけ愚かな行為か。

さてそうした人々の責任も顧みずに、パンも法で規制してみますか?我が国は。

しないならしないで、パンとこんにゃくゼリーの差について納得できる説明ができますか。

パンで窒息死するというのが認知されているとでも言い切りますか。

餅はまだしも、おいらは少なくともそういう認識はなかったですが。


どちらも正しい食べ方ができなかったから起こった事故です。

こんにゃくゼリーに至っては警告もあるのに注意喚起もせずに食べさせた人間が起こしたんですよ。


パフォーマンスに走るんではなくて種々の原因を考えて適切な対応を願いたいです。

食は生きるために必要なだけではなく、味覚や食感で美味しいと幸せを感じるための重要な行為ですからね。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

こんにゃくゼリーねぇ…

とくダネでこんにゃくゼリー製造中止の報道をやってました。

最終的に小倉さん含め、法で規制などはおかしいという話になってました。

大体こんな感じでした。

  • 餅の方が何倍も亡くなっている方がいる(餅168例、ゼリー11例)
     
  • 毒性があるわけではないものをやり玉に挙げるのはおかしい
     
  • 食の安全というなら中国産の毒ギョーザなどの方にもっと対策すべき
     
  • 餅の危険は認知されていてゼリーはされていないというなら認知させる努力をすべき
     
  • こういう流れなら極論したら車だって売れなくなる(もっと消費者が気をつけるべき)
     

ま、至極真っ当な話だと思います。

なんでもかんでも製造者責任にしてしまう流れでしょう、これ。

警告だって書かれていたわけですしね。

とくダネで初めて知りましたけど、小倉さん曰く95年以来17例ある事故の内、マンナンライフのものは3例だそうです。

曰く、マンナンライフのものは安全性が高いってことではないのか?ってことで、シェアNo.1であることを考えたら確率的には間違いない話ですね。


もちろん、亡くなったお年寄りや子供がいることは痛ましいことですから、何らかの改良を続けていくことは必要かと思います。

でもただ製造中止してしまえみたいなことはまったく思考の停止で何も生み出さない気がします。

おいらは食べたことがないので、仮にこんにゃくゼリーがなくなったとしても全く困らないのですが、好きだという人の食の楽しみを奪い、あるいはそこに従事する人たちの生業を奪う行為をこうもあっさりと思考停止のような状態で決めてしまっていいのでしょうか。

マンナンライフの売上の9割はこんにゃくゼリーだそうですが、従業員の方々の生活は無視していいんですか。

昨今、将来に悲観して命を落とす方もいるのに、これで亡くなる方がいたらどうするの?って思います。

だいたい喉に入れる以上、詰まる可能性はどんな食用品にもあるわけで考えない方がおかしいでしょう。

親や周囲が気をつけるというのは当たり前かと思いますけど。



餅の危険性は認知されているからこんにゃくゼリーと同様には問わないという官庁の回答自体が呆れたもので、言い換えたら餅で死ぬやつは仕方ない、ってことでしょう?

そしたらこんにゃくゼリーも危険性を認知させたら死ぬやつは仕方ないって話になるんですかね。

じゃあもっと認知させてみたら?って気もします。

認知されないのは事故例数が少ないからだとも言えるかと思いますけどね。

そして認知されているにもかかわらず亡くなる方が10倍を超える餅はどれだけ危険なのかって言えると思いますけど。

なんか色々間違ってる気がしますし、こういうのがまかり通ると新しいものはなにも生み出せないようになるんじゃないかと思います。

おいらは自分が必要としているかどうかに関わらず、こういう流れには反対です。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

斜め上過ぎるw

なんというか、もともとグリーンピースなんて団体はおかしいって思ってるわけですけども、おかしいなんてもんじゃないって話ですよ。

 

 国際環境保護団体グリーンピースは20日、「グリーンピース・ジャパン」の幹部ら2人が窃盗容疑などで青森県警と警視庁の合同捜査本部に逮捕されたことを受けて、「無実の人間が逮捕されたことは驚きだ。即時に釈放されるべきだ」との英文の声明を東京発で発表した。

 声明は、「日本の捕鯨は国際的に批判されている。逮捕された活動家には、捕鯨で誰が得をしているか知る権利がある。(逮捕は)脅迫行為だ」と非難した。(共同)

毎日jpより引用
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20080620k0000e040079000c.html

 

無実ってwww

実際段ボールもちだしてるじゃないですかw


何より、すでに希少ではなくなりつつあるのに希少動物である鯨を保護するという詭弁を持って他国、というより日本の食文化にいちゃもんをつける行為で誰が得をしているかの方が知る権利があるって思いますけどね。

北欧の捕鯨国の捕鯨行為はスルーしてるんですからね。

これ開き直ってるだけならまだしも、真剣にそう思ってるんなら脳みそにひびでもはいってるとしか思えません(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)